« 射手座☆System must be late! | メイン | CiNiiはRDFへ舵を切った »

2009/03/02

コメント

まる3

「シモン、ヨハネ、ペテロ。今君達のくびきを解き放つ!」

自己学習型書誌データによるOPACシステム
(自ら持っているデータを検索語として、ネット上を徘徊し、シソーラスや統計的解析によって自ら関連づけを行い続ける...だが、そうなったら人間ライブラリアンはシステムのお子守り担当者になるのかなぁ...)

まさお

なんだか、夢のある話ですね。

私などは外部APIで提供されたその先で使われる人たちの様々な想いや生き様をそこに見てしまいます。

ひとたび放流された書誌データのうち、ある者はUGMによって切り刻まれタグクラウドの一部となり、ある者は小さなイギリスの田舎町の図書室の奥に眠る。。。

アーカイブス的な観点からすると、書誌データの履歴追跡ツールなどもあると、さらに面白いのかもしれません。

徵信

あなたに同意する
徵信

コメントの確認

コメントのプレビュー

プレビュー中です。コメントはまだ投稿されていません。

処理中...
コメントを投稿できませんでした。エラー:
コメントを投稿しました。コメントは記事の投稿者が承認してから表示されます。 さらにコメントを投稿する

入力された文字と数字は画像と一致していません。再度入力してください。

最後に、下の画像の中に見える文字と数字を入力してください。これはプログラムを使ってコメントを自動的に投稿するのを防ぐために行われています。

画像を読み取れない場合は 別の画像を表示してください。

処理中...

コメントを投稿

コメントは記事の投稿者が承認してから表示されます。

アカウント情報

(名前とメールアドレスは必須です。メールアドレスは公開されません。)

最近のトラックバック

Powered by Typepad